企業情報

沿革

1945年(昭和20年)6月
第一薬品化成(株)と(株)帝国水産加工研究所の合併により帝国化成(株)を創立 資本金75万円
肝油糖衣錠「コンビター」を荒川長太郎合名会社より発売
1949年(昭和24年)9月
胃腸・肝臓強化剤「タントーゼ錠」を藤沢薬品工業(株)より発売
1956年(昭和31年)
ハッカゴム膏「テイカパス」を発売
1959年(昭和34年)2月
ビタミンA配合「テイカ目薬」発売
1961年(昭和36年)1月
資本金1,000万円とする
東京に子会社テイカ製薬(株)を創立し、医療用・薬局用分野へ進出
1966年(昭和41年)12月
消炎鎮痛貼付剤「テイカパップ」を発売
1967年(昭和42年)4月
貼付剤「フジパップ」を藤沢薬品工業(株)より発売
1968年(昭和43年)12月
医療用貼付剤「ゲハール」を全国一斉発売
1974年(昭和49年)5月
社名をテイカ製薬(株)に改称
1975年(昭和50年)12月
資本金10,000万円とする
1983年(昭和58年)5月
製造棟3(貼付剤工場)増設
1987年(昭和62年)5月
点眼剤「タナベ目薬ソフト」を田辺製薬(株)より発売
1988年(昭和63年)6月
医療用貼付剤「イドメシンコーワパップ」を興和新薬(株)より発売
1990年(平成2年)3月
製造棟5(医療用貼付剤工場)完成
1990年(平成2年)12月
製造棟6(軟膏剤専用工場)完成
1991年(平成3年)12月
医療用褥瘡治療剤「ソアナースパスタ」を発売
1992年(平成4年)6月
医療用貼付剤「アコニップ」を発売
1993年(平成5年)12月
研究所完成
1996年(平成8年)3月
製造棟7(点眼剤工場)完成
1997年(平成9年)8月
医療用温感貼付剤「ラクティオンパップ」を発売
1997年(平成9年)10月
一般用貼付剤「バンテリンコーワパップ」を興和(株)より発売
1998年(平成10年)12月
物流センター(倉庫11)完成
1999年(平成11年)8月
医療用緑内障・高眼圧症治療点眼剤「ニプラノール点眼液」を発売
2000年(平成12年)6月
製造棟7に軟膏剤設備増設
2000年(平成12年)7月
医療用角膜治療剤「アイケア0.1」を発売
2002年(平成14年)3月
製造棟5、7 増設
2002年(平成14年)10月
「ISO14001」認証取得
2005年(平成17年)2月
製造棟8(高薬理活性物質専用軟膏工場)完成
2010年(平成22年)3月
第一薬品株式会社と合併
2012年(平成24年)2月
製造棟10(貼付剤工場)完成
2013年(平成25年)9月
製造棟7、8(点眼剤、軟膏剤)生産設備増設
2014年(平成26年)2月
倉庫8(点眼剤、軟膏剤専用倉庫) 完成
2015年(平成27年)5月
品質管理棟2 完成
2018年(平成30年)9月
GxP管理棟 完成